
8月10日に発売予定の某零先生初単行本『ひとりぼっちのお留守番』ですが、今回はその気になる中身をちょっとだけご紹介いたします!
●収録作品
「はじめてのお留守番」…今回の収録作品の中でもっとも長い88Pの中編作品。自宅で監禁された少女、亜理沙の凌辱調教を描きます。
「SAYURI」…普段は男勝りで活発な少女、沙由梨。しかし、彼女は幼い頃から父親の性のはけ口となっていた…。
「水車小屋の響」…田舎にやってきた少女、ゆき。初めて見る水車小屋で、彼女は一生忘れることのできない、壮絶な体験をしてしまうのだった。
「こんな顔」…「ムジナ」のオマージュ作品。おばけが出るといわれる山道、好奇心からその山道に足を踏み入れた奈保は、本物のおばけと遭遇してしまう…。
「したきり雀」…となり町に住む、雀と妃里とシンジは幼なじみ。しかし、シンジの事が好きな妃里は、嫉妬心から雀を男たちに襲わせレイプしてしまう。凌辱された雀が取った行動とは…。
「沙由梨と亜理沙のお留守番(描き下ろし)」…「はじめてのお留守番」の後日談。壮絶な恥辱体験から約一年。何とか平穏を取り戻した亜理沙の生活に、再び魔の手が忍び寄る…。
両親の旅行中に起こった悲劇。独り留守番をする亜理沙の家に三人の暴漢が押し入り、そのまま監禁されてしまう!!!(「はじめてのお留守番」より)

大人の男たちに敵うハズもなく、いいように弄ばれてしまう亜理沙。男たちは少女をいたぶるのを楽しむかのように、じっくりと嬲り回すのだった…。


代わる代わる3人の男たちに犯された亜理沙は、その幼い身体に刻み込まれた快感に抗うスベもなく。次第に快楽の虜となってゆく…。

他のどの作品も幼い少女たちが嬲られる凌辱作品ばかり。特にそのテの作品が好きな人には、堪らない作品集になる事間違いなし!!

ある日、偶然に亜理沙の身に起こった事件を知ってしまった沙由梨。亜理沙ともっと仲良くなるために、彼女はある計画を実行する…。(「沙由梨と亜理沙のお留守番」より)

『ひとりぼっちのお留守番』
著者:某零
価格:1050円(税込)
総ページ数:232P
発売日:8月10日
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