
ペケコ:「え〜〜〜。でも、コレちょっと怖いよ〜〜」
年齢操作薬品ド○ホ○ンリン○ルXを片手に躊躇するペケコ。
BCGはおろか、インフルエンザの予防接種すらやらない今日びの●学生にとって、注射というのは恐怖の対象でしかない。
おーたん:「えーい、まどろっこしい!!」
ブスっ!!!
ペケコ:「いだあーーー!!!!!!!!!」
業を煮やしたおーたんは、素早い羽(フリッパー)さばきで、ペケコからド○ホ○ンリン○ルXを奪い取り、おしりにぶっ刺した。
するとどうでしょう。
あんなに小さかったペケコのおっぱいが、見る見るうちに大きくなり推定Gカップの巨乳に。
おしりもいかにも肉付きの薄い幼児体型から、ぷりんぷりんの安産型に。
逆にウエストはキュッと引き締まり、すっかりナイスぼでぃのおねーさんに変身してしまったではありませんか。
ペケコ:「ううっ、ジンジンするよぉ〜」
おーたん:「うおーーー!!!! エローーーーーーー!!!!!!!」
変身したペケコに興奮したおーたんは、そのパジャマや子供用下着からはみ出した、おっぱいやらおしりやらに釘付け。
思わずそこらへんの小物を集めて求愛行動を取る、おーたん。
ペケコ:「え?」
ペケコ:「やだ、パジャマが…。わわっ、パンツも…。ほ、ホントにおおきくなっちゃったんだ」
おーたん:「だから言うたやろペケコ。おいらの星の科学力は宇宙一やで〜」(ニヤニヤ)
ペケコの玉のお肌を、さりげなくタッチしながらおーたんが説明。
しかしその視線は、スポーツブラからはち切れんばかりにこぼれるおっぱいや、縞パンが限界まで食い込んでいる股間にロックオン…。
ペケコ:「ふーん。すごいんだねぇ〜」
おーたん:「そうそう、そやからコレで変質者どもを一網打尽や!!」(プニプニ)
ペケコ:「あん」
調子に乗って、身体中を触りまくるおーたん。
ペケコ:「はっ!? ヤダヤダ、おーたん見ないでぇ〜〜〜!!!!」
おーたん:「まあ、まあ。ちょっとくらいええやろ。こっ、このハミ出しぐあいが…」(ぐにぐに)
ペケコ:「見んな、つってんだろ! この変態ペンギンがっ!!!」
ドゴン!!!
おーたん:ぐえっ!!!!!
体重の乗った無双でおーたんをベッドに沈めるペケコ。
ウェイトがアップした分、威力も倍増している。
しかし、年頃の乙女に対して体重の話は禁物だ。
カンカンカンカン…。
夜中の住宅街に虚しいゴングの音が響き渡る。
しかし、本物の変質者は、こんな生易しいものではない。
ペケコには更に厳しい戦いが待ち受けているのであった。
がんがれペケコ、負けるなペケコ。
日本からヘンタイが姿を消す、その日まで…。
(´Д`) <ょ〜ぇ〜ぉ〜 〔BGM〕
ペケコ:でも、コレ。どうやったら元に戻れるんだろ?
つづく?

【過去のお話】
昇天天使 ペケコちゃん!!!(仮)
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