というぐらいに暑い日が続いています。
さてさて、いよいよ来週8月25日に発売されます『虜ノ姫〜淫魔の調律〜』アンソロジーコミックEX。
あれ? いつのまにか「EX」ってついてるけどナニソレ?
「EX」とは、「これまでのアンソロと比べてかなりすげぇ」という意味合いの「EX」です。なんの略かはそう大した問題ではないよ!
では、発売前のプレレビュー行ってみましょう!
『虜ノ姫〜淫魔の調律〜 アンソロジーコミックEX』
■表紙:M&M
■価格:1,000円(税込)
■発売日:2007年8月25日
『The princess of the captive』
神楽坂沙希

調律師・クロードにより様々な性の手練手管を身につけてゆくリディア。今日の調律はアナルの開発で、たっぷりと浣腸をされるのだった。そして、排泄を終え綺麗になったアナルへと肉棒が捻り込まれていった…。
『魂の行方』
桜りゅうけん

リディアはお披露目で公開オナニーを強要される。まだ調律の完了していない身には屈辱が強く残った。だが、徐々にではあるが、快楽を覚えつつある自分に嫌悪を感じてもいた。その想いを断ち切るための行動とは…。
『秘薬』
永井道紀

着実に調律が施され、感度を上げられるリディア。四回も絶頂に達するが満足を得ることが出来ない。調律師・クロードにいやらしいおねだりをしてようやく身体の火照りも収まるのだった。そして運命の引き渡しの時が訪れる…。
『I' Insoutcnable i g ret de I' tre.』
くさなぎゆうぎ

館に同時に連れてこられた姫の中で最も年齢が上のエレノア。性奴隷としての適応は一番だが、またそれゆえに複雑な想いを抱えていた。クロードの調律に対しても、彼の望むような反応をごく自然に見せる彼女だが…。
『Grotesque』
ありまなつぼん

北方の国の王女ヒルダは、処女のまま館へと送られた。クロードの調律に対し無感情に臨むヒルダだったが、身体の開発自体は徐々に整っていった。そうして、彼女の最初のお披露目の日を迎えるのだった…。
『秘教の洗礼』
天宮 耀

ヒルダを館へと送り込んだグロスター公も来るお披露目を前日に迎え、ヒルダはクロードに身体を慰めてもらうことを望む。アナルを蹂躙されながら、ヒルダは心の一片を吐露する。心の慰めにはならないと知りながら…。
『心の在り処』
カネヤマシン

ヒルダは最終調律を迎える。ノーラの前に連れてこられたヒルダは、彼女の持つ雰囲気に恐怖を覚える。だが、容赦なく責め立てるノーラはクロードを巻き込み、陰惨な最後の調律を始めるのだった。
『虜ノ姫プレイレポート』
ことみようじ

ゲームを渡してプレイレポマンをお願いしたら、こんな漫画に…
そして、EXな巻頭カラーページではゲーム『虜ノ姫』を大紹介!
ゲームをまだプレイしていない方にもばっちりわかる記事が盛りだくさんです。もちろんプレイした方にはオフィシャルイラストやスタッフインタビューなどアフタフォローページも充実!

もちろん恒例の、表紙イラストテレカ応募者全員サービスも実施します。
〆切りは平成19年10月1日消印有効。
発売までいましばらくお待ちくださいませ〜!
編集者 野菜棒
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